有価証券報告書-第58期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 強制期限前弁済条項
前事業年度(平成25年3月31日)
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(借入残高8,270,000千円)には、強制期限前弁済条項が付されており、平成26年3月期以降下記条件を満たした場合、期限前弁済をいたします。
各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。
当事業年度(平成26年3月31日)
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(借入残高8,190,000千円)には、強制期限前弁済条項が付されており、平成26年3月期以降下記条件を満たした場合、期限前弁済をいたします。
各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。
前事業年度(平成25年3月31日)
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(借入残高8,270,000千円)には、強制期限前弁済条項が付されており、平成26年3月期以降下記条件を満たした場合、期限前弁済をいたします。
各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。
| 決算期 | 計算式 | 強制期限前返済日 |
| 平成26年3月期 | ((営業活動によるキャッシュ・フロー + 投資活動によるキャッシュ・フロー)- 66,000千円)×97.5% | 平成26年9月末日 |
| 平成27年3月期 | ((営業活動によるキャッシュ・フロー + 投資活動によるキャッシュ・フロー)- 535,000千円)×97.5% | 平成27年9月末日 |
当事業年度(平成26年3月31日)
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(借入残高8,190,000千円)には、強制期限前弁済条項が付されており、平成26年3月期以降下記条件を満たした場合、期限前弁済をいたします。
各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。
| 決算期 | 計算式 | 強制期限前返済日 |
| 平成26年3月期 | ((営業活動によるキャッシュ・フロー + 投資活動によるキャッシュ・フロー)- 66,000千円)×97.5% | 平成26年9月末日 |
| 平成27年3月期 | ((営業活動によるキャッシュ・フロー + 投資活動によるキャッシュ・フロー)- 535,000千円)×97.5% | 平成27年9月末日 |