有価証券報告書-第19期(平成28年8月1日-平成29年7月31日)

【提出】
2017/10/20 13:16
【資料】
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【項目】
99項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年7月31日)
当連結会計年度
(平成29年7月31日)
繰延税金資産
前受収益357,333千円251,594千円
繰越欠損金163,252156,521
棚卸資産評価損88,64290,977
退職給付に係る負債57,72580,278
ポイント引当金44,63571,013
投資有価証券評価損68,10768,107
未払事業税158,93862,474
賞与引当金47,16454,813
資産除去債務49,21353,017
減損損失16,12718,930
貸倒引当金28,34617,095
その他74,16542,413
繰延税金資産小計1,153,647967,232
評価性引当額△163,252△156,521
繰延税金資産合計990,394810,711
繰延税金負債
留保利益△4,165△20,964
資産除去債務に対応する除去費用△17,378△17,726
為替換算調整勘定-△14,144
その他△36,144△7,742
繰延税金負債合計△57,687△60,576
繰延税金資産の純額932,707750,135
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成28年7月31日)
当連結会計年度
(平成29年7月31日)
流動資産-繰延税金資産473,987千円534,603千円
固定資産-繰延税金資産462,885215,532

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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