のれん
連結
- 2015年3月31日
- 2億314万
- 2016年3月31日 -88.46%
- 2344万
個別
- 2015年3月31日
- 1億5021万
- 2016年3月31日 -91.44%
- 1285万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っています。2016/06/20 9:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/20 9:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/20 9:16
当社グループは、単一事業である事業セグメントを基礎としてグルーピングを行い、一部の子会社については会社単位で行っています。場所 用途 種類 - 事業用資産 のれん
のれんの一部につきましては、事業計画を見直した結果、子会社の株式取得時に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額と帳簿価額との差額を減額し、当該減少額を減損損失(15,814千円)として特別損失に計上しています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/20 9:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 資産除去債務 9,174 8,517 のれんの償却 5,813 7,343 繰越欠損金 113,635 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/20 9:16
3.法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 雇用者給与等支給額増加の法人税額特別控除 - △1.3 のれん償却額 24.7 2.6 連結子会社清算に伴う影響 35.8 -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.3%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比較して26,372千円増加し、7,943,153千円になりました。これは主として、受取手形及び売掛金、商品及び製品が増加したことによるものです。2016/06/20 9:16
固定資産は、前連結会計年度末に比較して400,185千円減少し、4,845,339千円になりました。これは主として、土地の売却とのれんの償却、繰延税金資産が減少したことによるものです。
(負債)