4925 ハーバー研究所

4925
2026/06/22
時価
67億円
PER 予
13.71倍
2010年以降
赤字-1235.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.6-4.25倍
(2010-2026年)
配当 予
2.35%
ROE 予
4.93%
ROA 予
3.75%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,028,6275,984,3439,558,45912,908,861
税金等調整前当期純損失(△)又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△382,334△517,688△470,746△266,955
2022/06/20 10:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産
2022/06/20 10:03
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載していません。
2022/06/20 10:03
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(2)ポイント
売上時に付与したポイントについては、従来は未利用分をポイント引当金として計上しておりましたが、付与したポイントは顧客に対する履行義務と認識し、契約負債を計上し、顧客がポイントを値引として使用したときに売上高に振り替えております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。
2022/06/20 10:03
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(2)ポイント
売上時に付与したポイントについては、従来は未利用分をポイント引当金として計上しておりましたが、付与したポイントは顧客に対する履行義務と認識し、契約負債を計上し、顧客がポイントを値引として使用したときに売上高に振り替えております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
2022/06/20 10:03
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
小計12,908,813
その他売上高48
顧客との契約から生じる収益12,908,861
その他の収益-
外部顧客への売上高12,908,861
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
2022/06/20 10:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2022/06/20 10:03
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業として、売上及び利益を安定的な成長軌道に乗せるためには、売上規模をより一層拡大していくことが肝要と認識しており、将来的に売上高200億円、売上高営業利益率20%の実現に向けて、令和5年3月期からの3年間は、売上高年8%成長を目標とし活動してまいります。
(4)経営環境
2022/06/20 10:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本年度も引続き、特定地域エリアで広告戦略の最適化、ネット広告・TVCMを行ってきております。また、主力の基礎化粧品に加え、コロナ禍でより一層健康志向が高まる中、腸内環境を良好に保つことを目的とした特定保健用食品「オリゴワン®」飲料をはじめ、機能性表示食品6種をリリースし、オンラインイベント、プロモーション及び新規顧客獲得に向けた広告出稿、定期購入促進施策等、今後の健康食品拡大に向けた基盤作りを開始しております。さらに、店舗展開においては、顧客ニーズ、市場の収益性等を考慮したスクラップ&ビルドを進めており、令和3年8月に「HABA LABO 銀座」を銀座4丁目に新規オープンしました。ブランド認知向上及び商品理解の促進を目的とした体験の場と捉え、オンラインショップの利用者を含め幅広い顧客層へのサービス向上に向け、新たな店舗運営を目指して取組みを開始しております。
このような状況の下、当連結会計年度の当社グループ連結売上高は、12,908,861千円となりました。
品目別売上の基礎化粧品は8,598,791千円、メイクアップ化粧品は922,987千円、トイレタリーは561,669千円、栄養補助食品・雑貨等は2,218,542千円となりました。
2022/06/20 10:03
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日)当事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日)
営業取引による取引高
売上高113千円110千円
仕入高3,197,4992,731,080
2022/06/20 10:03
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/20 10:03

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