売上高
連結
- 2025年3月31日
- 120億6182万
- 2026年3月31日 +0.66%
- 121億4129万
個別
- 2025年3月31日
- 120億6190万
- 2026年3月31日 +0.66%
- 121億4109万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 10:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,550,795 12,141,299 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 251,882 850,049 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/19 10:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 10:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載していません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/19 10:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 小計 12,061,695 12,140,848 その他売上高 134 451 顧客との契約から生じる収益 12,061,829 12,141,299 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,061,829 12,141,299
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/19 10:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、中長期的な企業価値の向上を図るため、収益性及び成長性の両面を重視した経営指標を設定し、これらの達成状況をもって経営の進捗を評価しております。2026/06/19 10:00
主な経営指標としては、連結売上高、営業利益及び営業利益率を重要指標と位置付けております。特に営業利益率については、収益構造の改善状況を測る指標として重視しており、継続的な向上を目指しております。
当社グループが推進する第2次中期経営計画においては、当初、最終年度(2028年3月期)に売上高16,000百万円、営業利益1,200百万円、営業利益率7.5%の達成を目標としておりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善の動きが続く中で、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、海外における地政学的リスクの影響や継続する物価上昇が個人消費に及ぼす影響などが懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いております。2026/06/19 10:00
このような経済環境の下、当連結会計年度の当社グループ連結売上高は、12,141,299千円(前期比0.7%増)となりました。
販売ルート別売上では、主力事業である通信販売事業(ECを含む)において、プレミアム層(ポイントステージ:ダイヤモンド会員・プラチナ会員)の売上は前期比で増加したものの、新規顧客獲得数の減少に伴うベーシック層(同ステージ:フレンド会員・スタンダード会員)の売上減少が影響し、6,867,153千円(前期比2.5%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/19 10:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 72千円 177千円 仕入高 2,828,782 3,088,727 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。