固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 86億9491万
- 2015年8月31日 -4.51%
- 83億243万
個別
- 2014年8月31日
- 75億9296万
- 2015年8月31日 -4.69%
- 72億3673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△528,883千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額618,285千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額6,102千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,238千円はそれぞれ全社に係るものであります。2015/11/25 15:15
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△490,735千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額 649,180千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額 5,725千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2,116千円はそれぞれ全社に係るものであります。2015/11/25 15:15
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2015/11/25 15:15
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2015/11/25 15:15前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)建物及び構築物 ― 1,136千円 土地 ― △372千円 計 ― 763千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2015/11/25 15:15前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)機械装置及び運搬具 39千円 ― - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2015/11/25 15:15前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)建物及び構築物 4,173千円 222千円 機械装置及び運搬具 191千円 1,372千円 その他(工具、器具及び備品) 176千円 7千円 撤去工事等 20,270千円 7,182千円 計 24,811千円 8,785千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の固定資産は、すべて本邦に所在しております。2015/11/25 15:15 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/25 15:15
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱セレンディプスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2015/11/25 15:15
流動資産 94,934千円 固定資産 163千円 のれん 7,260千円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/25 15:15
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 補助金 △102,400千円 △92,815千円 固定資産圧縮積立金 △21,421千円 △28,993千円 投資信託特別分配金 △5,694千円 △1,557千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/25 15:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 土地評価益 △40,855千円 △37,031千円 固定資産圧縮積立金 △21,421千円 △28,993千円 その他 △8,072千円 △1,557千円
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/11/25 15:15
① 流動資産回 次 第34期 第35期 増減額 決算年月 平成26年8月 平成27年8月 流動資産合計(千円) 8,117,022 8,963,664 846,641 固定資産合計(千円) 8,694,917 8,302,430 △392,487 流動負債合計(千円) 6,633,019 6,811,631 178,612
当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ846百万円増加し、8,963百万円となりました。この増加要因は主として、OEM部門が好調であった影響で受取手形及び売掛金が399百万円増加したことに加え、原材料及び貯蔵品が227百万円、流動資産のその他が197百万円増加したことによるものであります。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 平成26年8月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,859千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。2015/11/25 15:15
平成27年8月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,758千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。なお、当連結会計年度では、子会社が静岡県静岡市に所有していたマンションを売却し、固定資産売却損763千円を計上しております。
2 賃貸等不動産の時価に関する事項 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/11/25 15:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法