固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 202億2340万
- 2023年8月31日 +4.81%
- 211億9668万
個別
- 2022年8月31日
- 178億3132万
- 2023年8月31日 -0.18%
- 177億9864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△574,470千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額2,057,915千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額28,768千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額436,815千円はそれぞれ全社に係るものであります。2023/11/28 14:23
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:91,411千円、飲食事業:61,579千円)控除後になります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△514,681千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額1,350,593千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額9,135千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,375千円はそれぞれ全社に係るものであります。2023/11/28 14:23
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/11/28 14:23
(7) 企業結合が連結会計年度の開始日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 160,599千円 固定資産 55,428千円 資産合計 216,028千円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/28 14:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2023/11/28 14:23前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)機械装置及び運搬具 ― 7千円 その他(工具、器具及び備品) 61千円 ― 計 61千円 7千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2023/11/28 14:23前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)機械装置及び運搬具 176千円 60千円 その他(工具、器具及び備品) 108千円 207千円 計 285千円 267千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2023/11/28 14:23前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)建物及び構築物 58,794千円 15,298千円 機械装置及び運搬具 604千円 1,485千円 その他(工具、器具及び備品) 1,245千円 177千円 撤去工事等 12,440千円 14,655千円 計 73,084千円 31,618千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略してります。2023/11/28 14:23 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/11/28 14:23
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに5SPRO Joint Stock Companyを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/11/28 14:23
流動資産 160,599千円 固定資産 55,428千円 のれん 109,647千円 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/28 14:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 補助金 △87,788千円 △87,788千円 固定資産圧縮積立金 △14,555千円 △13,237千円 投資信託特別分配金 △1,473千円 ―
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/28 14:23
(注) 1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 減損損失 1,334,898千円 1,266,260千円 固定資産評価損 335,615千円 309,380千円 退職給付に係る負債 235,190千円 225,027千円 繰延税金負債 固定資産評価益 △313,522千円 △293,719千円 固定資産圧縮積立金 △109,235千円 △98,521千円 補助金 △87,788千円 △87,788千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,749百万円増加し、19,875百万円となりました。この増加要因は主として、流動資産のその他が1,045百万円、現金及び預金が804百万円、仕掛品が325百万円、受取手形及び売掛金が263百万円、商品及び製品が165百万円増加したことによるものであります。2023/11/28 14:23
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ973百万円増加し、21,196百万円となりました。この増加要因は主として、投資その他の資産が173百万円減少、のれんの償却等により無形固定資産が75百万円減少した反面、有形固定資産が1,222百万円増加したことによるものであります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2023/11/28 14:23
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)