のれん
連結
- 2013年3月31日
- 2億3000万
- 2014年3月31日 -14.35%
- 1億9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生した都度、かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社
の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しています。2014/06/24 13:22 - #2 のれん償却額の注記
- のれん償却額
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当社の個別財務諸表上で関係会社株式評価損を計上したことに伴うのれん償却であります。2014/06/24 13:22 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/24 13:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2014/06/24 13:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 22 28 のれん償却額 301 312 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに青葉自転車販売㈱を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/24 13:22
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たに常陸太田ガス㈱を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 固定資産 1,196 のれん 341 流動負債 △1,174
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(百万円) 固定資産 0 のれん 9 流動負債 △0 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/24 13:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所ごとに資産のグルーピングをしており、賃貸物件、売却予定資産及び遊休資産については、各々独立した単位として取り扱っています。場所 用途 種類 神奈川県平塚市 営業用資産 リース資産 東京都新宿区 営業用資産 のれん 各事業所 遊休資産 電話加入権
収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(134百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地84百万円、リース資産16百万円、のれん30百万円及び電話加入権3百万円であります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/24 13:22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割 2.9 4.0 のれん償却額 3.2 10.7 評価性引当額の増減 11.2 13.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.9%から35.5%になります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)2014/06/24 13:22
当連結会計年度において、エネルギー小売及び周辺事業において2百万円の負ののれん発生益を計上しています。これは、ミライフ北海道㈱が㈲野澤建設の株式を取得したことによるものであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/06/24 13:22
当連結会計年度における固定資産の残高は、328億円となり、前連結会計年度と比較して9千万円減少いたしました。減少の主な要因は、時価変動により投資有価証券は増加しましたが、のれん及び無形固定資産のその他に含まれているソフトウェアの償却により減少したことによるものです。
③流動負債 - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/24 13:22
(単位:百万円) 投資有価証券売却益 - 0 負ののれん発生益 - 2 事業分離における移転利益 - 7 減損損失 ※6 134 ※6 43 のれん償却額 - ※7 327 リース解約損 6 -