受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 32億8800万
- 2018年3月31日 +10.74%
- 36億4100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/29 9:44
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 百万円 497 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/06/29 9:44
流動資産は、前期末に比べて2,235百万円増加し、44,952百万円となりました。これは、主として現金及び預金が501百万円、受取手形及び売掛金が594百万円、電子記録債権が1,121百万円増加したことなどによるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/29 9:44
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。短期借入金は、営業取引に係る資金調達であります。
ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に必要な資金調達を目的にしたものであり、償還日は当連結会計年度の決算日後、最長7年であります。