有価証券報告書-第81期(2024/04/01-2025/03/31)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、損害保険代理業等であります。
2 (1)セグメント利益の調整額△3,090百万円にはセグメント間取引消去1,618百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,708百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額25,303百万円には、当社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産が含まれております。
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社本社に係るものであります。
3 2024年10月1日の持株会社体制移行に伴い、各報告セグメントが負担することになった経営指導料等は調整額で消去し連結の営業利益に与える影響はございません。なお、経営指導料等の影響を消去したセグメント利益は、アスファルト応用加工製品事業が5,430百万円(前期比 5.6%増)、道路舗装事業が4,897百万円(前期比 12.3%増)であります。
4 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2 (1)セグメント利益の調整額△3,090百万円にはセグメント間取引消去1,618百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,708百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額25,303百万円には、当社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産が含まれております。
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社本社に係るものであります。
3 2024年10月1日の持株会社体制移行に伴い、各報告セグメントが負担することになった経営指導料等は調整額で消去し連結の営業利益に与える影響はございません。なお、経営指導料等の影響を消去したセグメント利益は、アスファルト応用加工製品事業が5,430百万円(前期比 5.6%増)、道路舗装事業が4,897百万円(前期比 12.3%増)であります。
4 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。