無形資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 171億3500万
- 2023年3月31日 +23.88%
- 212億2600万
- 2024年3月31日 -1.51%
- 209億600万
- 2024年9月30日 -2.74%
- 203億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 【要約四半期連結財政状態計算書】2025/03/10 15:30
② 【要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書】(単位:百万円) のれん 10 12,546 7,940 無形資産 20,906 19,992 持分法で会計処理されている投資 11 374,805 317,027 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/03/10 15:30
2. 帳簿価額のうち「その他」は、その他の有形固定資産及び一部の無形資産の合計です。金額には使用権資産及び消費税は含めておりません。また、連結会社以外から貸借している土地の面積は、[ ]で外書しております。
(2) 国内子会社 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/03/10 15:30
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりです。
- #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん2025/03/10 15:30
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の認識金額に対する非支配株主の持分割合で測定しております。取得した資産の公正価値測定に当たり、主に有形固定資産における土地の評価益を認識したこと等を理由として、取得した純資産の公正価値が取得対価を上回ったため、負ののれん発生益を認識しており、要約中間連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。(単位:百万円) 有形固定資産(土地) 8,641 無形資産 95 その他の金融資産 1,405
(5) 段階取得に係る差損 - #5 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債は以下のとおりです。2025/03/10 15:30
前連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債に関するその他の資本の構成要素は△11,060百万円です。(単位:百万円) 有形固定資産(その他) - 1,603 - 無形資産 - 1,828 - その他の金融資産(非流動) - 12,517 - - #6 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん2025/03/10 15:30
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の認識金額に対する非支配株主の持分割合で測定しております。取得した資産の公正価値測定に当たり、主に有形固定資産における土地の評価益を認識したこと等を理由として、取得した純資産の公正価値が取得対価を上回ったため、取得日において負ののれん発生益を認識しております。(単位:百万円) 有形固定資産(土地) 8,641 無形資産 95 その他の金融資産 1,405
(5) 段階取得に係る差損 - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 非金融資産の減損2025/03/10 15:30
当社グループでは有形固定資産、のれん及び無形資産について、注記3.「重要性のある会計方針」にしたがって、減損テストを実施します。減損テストにおける回収可能価額を算定するに当たり、将来キャッシュ・フローの見積りや割引率等を決定します。将来キャッシュ・フローは経営者が承認した事業計画を基礎として、経営者の最善の見積りと判断により決定しますが、将来キャッシュ・フローに含まれる販売数量や商品価格、外国為替相場等の不確実な要素の変動によって影響を受けるため、これらの見積りや回収可能価額の見直しが必要となった場合に、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
当項目は、注記13.「非金融資産の減損」、及び注記26.「その他の収益及び費用」に関連します。 - #8 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2025/03/10 15:30
無形資産の認識後の測定には原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示します。
個別に取得した無形資産は、当初認識に際し取得原価で測定し、企業結合において取得した無形資産の取得原価は、取得日時点における公正価値で測定します。なお、自己創設の無形資産については、資産化の要件を満たす開発費用を除き、その支出額は全て発生した期の費用として計上します。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/10 15:30
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △47,229 △33,296 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 35 2,055 短期貸付金の純増減額(△は増加) 47,230 2,119 - #10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結財政状態計算書】2025/03/10 15:30
(単位:百万円) のれん 12,546 13,607 無形資産 20,906 20,333 持分法で会計処理されている投資 8 374,805 312,287 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/10 15:30
(単位:百万円) 投資有価証券の取得による支出 △2,820 △440 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △71,625 △84,423 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 243 249 短期貸付金の純増減額(△は増加) △79,795 81,820 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/03/10 15:30
(単位:百万円) のれん 11、13 6,236 11,413 12,546 無形資産 11、13 17,135 21,226 20,906 持分法で会計処理されている投資 13、34 254,723 196,113 374,805