支払手形
個別
- 2013年2月28日
- 5億40万
- 2014年2月28日 +8.34%
- 5億4214万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 流動負債2014/06/18 15:59
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて4,124,960千円増加し、19,656,693千円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が1,256,797千円、たな卸資産が464,300千円増加したことと、日華化学㈱からの事業譲受け等によりのれんの増加が795,696千円、投資その他の資産が596,141千円増加したことによります。2014/06/18 15:59
負債は、前連結会計年度末に比べて1,423,125千円増加し、8,469,320千円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が883,392千円、長期借入金が767,750千円増加したことによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて2,701,835千円増加し、11,187,373千円となりました。主な要因は、新株式発行による資本金および資本剰余金の増加がそれぞれ564,650千円、利益剰余金が984,337千円増加したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や当該企業の財務状況を確認し、保有状況の点検を行っております。2014/06/18 15:59
営業債務である支払手形及び買掛金は、全てが1年以内の支払期日となっております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金は主に設備投資等に係わる資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産および負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2014/06/18 15:59
前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 流動負債 支払手形 114,387 127,839 買掛金 62,845 64,452