有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 16:24
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 113百万円 110百万円 繰延税金負債合計 △309 △321 繰延税金資産(負債)の純額 △12 39 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 16:24
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が132百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を73百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 129百万円 129百万円 繰延税金負債合計 △377 △390 繰延税金資産(負債)の純額 30 △15 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/28 16:24
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルスの影響につきましては、今後一定期間続くものの緩やかに改善するとの仮定のもと会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルスによる影響は不確定要素が多く、収束時期および経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。