- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2016/03/30 15:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、タイヤ事業における金型、倉庫備品(工具、器具及び備品)であります。
2016/03/30 15:05- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置、車両運搬具並びに
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/30 15:05 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
(当連結会計年度)
主として建物、機械装置及び無形固定資産(ソフトウェア)の廃棄損であります。
2016/03/30 15:05- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2016/03/30 15:05- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2016/03/30 15:05- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/30 15:05- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて237億94百万円減少し、7,107億16百万円となりました。
流動資産は売上債権が減少したこと等により、3,245億44百万円(前期比7.9%減)となりました。固定資産は有形固定資産の増加等により、3,861億71百万円(前期比1.1%増)となりました。
流動負債は仕入債務が減少したことや、コマーシャル・ペーパーや短期借入金の返済等により、2,247億92百万円(前期比23.2%減)となりました。固定負債は社債の発行や長期借入金の増加等により、1,412億35百万円(前期比27.1%増)となりました。
2016/03/30 15:05- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却方法
(イ) 有形固定資産
主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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