昭和 HD(5103)ののれん - DigitalFinance事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 7億5208万
- 2016年3月31日 -3.66%
- 7億2458万
- 2017年3月31日 +100.42%
- 14億5220万
- 2018年3月31日 -12.8%
- 12億6628万
- 2019年3月31日 -5.68%
- 11億9435万
- 2020年3月31日 -12.33%
- 10億4707万
- 2021年3月31日 -16.09%
- 8億7858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 14:26
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。(単位:千円) 減価償却費 83 ― 42,907 のれんの償却額 ― ― 35,884 減損損失 ― ― 1,506
2 セグメント利益又は損失の調整額△508,113千円には、全社費用△503,986千円、その他の調整額△4,126千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん及びのれん相当額の償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、のれん及びのれん相当額の効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却を行っております。2025/06/30 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産減少の主な原因は、主にスポーツ事業、ゴム事業及びコンテンツ事業における商品及び製品の増加(前連結会計年度末比36,025千円増)、売掛債権及び短期貸付金の減少並びに為替の影響等による貸倒懸念債権等の減少による貸倒引当金の減少(前連結会計年度末比272,365千円減)といった増加要因、主に仕入債務の支払、未払法人税等並びに未払消費税等の納付及び借入金の返済等による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比409,546千円減)、主に食品事業、ゴム事業及びコンテンツ事業における受取手形及び売掛金の減少(前連結会計年度末比120,314千円減)、未収入金の減少(前連結会計年度末比68,653千円減)、回収及び為替の影響等による短期貸付金の減少(前連結会計年度末比186,893千円減)といった減少要因によるものです。2025/06/30 14:26
固定資産増加の主な原因は、主に食品事業における取得等による機械装置及び運搬具の増加(前連結会計年度末比22,127千円増)、為替の影響等による関係会社株式の増加(前連結会計年度末比170,933千円増)といった増加要因、償却によるのれんの減少(前連結会計年度末比35,884千円減)の減少要因によるものです。
当連結会計年度末における負債残高は、3,418,887千円(前連結会計年度末比504,038千円減)となり、流動負債は、2,030,375千円(前連結会計年度末比459,096千円減)、固定負債は、1,388,512千円(前連結会計年度末比44,941千円減)となりました。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/30 14:26
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/30 14:26
(8) のれん及びのれん相当額の償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、のれん及びのれん相当額の効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却を行っております。