- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当事業は、音楽、雑誌、書籍、トレーディングカードゲーム、ウェブ等のコンテンツの企画・制作・編集・デザイン・卸売・小売・配信及び関連するライツ事業を営んでおります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/06/27 15:08- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/27 15:08 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2023/06/27 15:08- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品
主として先入先出法
商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法2023/06/27 15:08 - #5 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3 (1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。
2023/06/27 15:08- #6 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/27 15:08- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 15:08 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2023/06/27 15:08 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
有形固定資産
建物 資産除去債務対応資産(補正差額)280,065千円
機械及び装置 井戸水中ポンプ 2,150千円2023/06/27 15:08 - #10 減損損失に関する注記(連結)
当社は、原則として、事業区分や管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。
上記資産グループは、収益性が著しく低下しているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減少させ、当該減少額522,522千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物9,823千円、機械装置及び運搬具24,488千円、工具器具備品25,262千円、ソフトウェア991千円、のれん461,956千円であります。
2023/06/27 15:08- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
2023/06/27 15:08- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(Digital Finance事業)
当事業は連結セグメントではなく、持分法適用関連会社の事業になっておりますが、当社グループの重要な資産を保有しているため解説をしております。
当事業の当連結会計年度における業績は、減収増益となりました。
2023/06/27 15:08- #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期末の時価は、当該賃貸等不動産が建物改修工事支出及び建物附属設備等の償却性資産であり、帳簿価額をもって時価としております。
2023/06/27 15:08- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2023/06/27 15:08- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、事業用定期借地権設定契約時における見積額を大幅に超過する見込みであることから、見積りの変更による増加額を1.0%で割り引き、変更前の資産除去債務残高に280,065千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
2023/06/27 15:08- #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 積立型制度の退職給付債務 | ―千円 |
| 年金資産 | ―千円 |
| ―千円 |
| 非積立型制度の退職給付債務 | ―千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | ―千円 |
| 退職給付に係る負債 | ―千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | ―千円 |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2023/06/27 15:08- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2023/06/27 15:08- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/27 15:08- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取り組み方針
当社グループは、資金計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入や社債の発行)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 主な金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2023/06/27 15:08- #20 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債の主なものは以下のとおりであります。
2023/06/27 15:08- #21 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1) PT SHOWA RUBBER INDONESIAは、休眠手続きを開始しており、資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等の観点から見て、連結の範囲から除外しても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものであるため、2021年9月末日をもって連結の範囲から除外しております。このため、取引金額は関連当事者である期間の取引金額を記載しております。
(注2) 関連会社(当該関連会社の子会社を含む。)への純債権額に対し、合計60,160千円の貸倒引当金を計上しております。
2023/06/27 15:08- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 27.48円 | 25.87円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △12.09円 | △4.47円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/06/27 15:08