5104 日東化工

5104
2023/06/16
時価
18億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-2333.33倍
(2010-2023年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.44-2.49倍
(2010-2023年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

日東化工(5104)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
2億8423万
2009年3月31日 -97.25%
782万
2009年12月31日 +999.99%
1億2780万
2010年3月31日 +215.3%
4億296万
2010年9月30日 -63.73%
1億4615万
2010年12月31日 +103.71%
2億9772万
2011年3月31日 -50.37%
1億4777万
2011年9月30日
-9222万
2012年3月31日
2億7787万
2012年9月30日 -49.94%
1億3911万
2013年3月31日 +200.43%
4億1793万
2013年9月30日
-2億3458万
2014年3月31日 -6.67%
-2億5022万
2014年9月30日
8817万
2015年3月31日 +275.73%
3億3131万
2015年9月30日 -20.26%
2億6419万
2016年3月31日 +105.68%
5億4339万
2016年9月30日 -58.13%
2億2752万
2017年3月31日 +114.52%
4億8807万
2017年9月30日 -43.31%
2億7667万
2018年3月31日 +51.34%
4億1873万
2018年9月30日 -0.52%
4億1654万
2019年3月31日 +34.46%
5億6009万
2019年9月30日 -83.96%
8986万
2020年3月31日 +265.68%
3億2861万
2020年9月30日 -20.46%
2億6136万
2021年3月31日 +35.59%
3億5439万
2021年9月30日 -35.85%
2億2734万
2022年3月31日 +57.06%
3億5707万
2022年9月30日
-1億5009万
2023年3月31日
-1億900万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
これにより、顧客から原材料等を仕入れ、加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引において、従来は原材料等の仕入価格を含めた対価の総額で収益を認識しておりましたが、買戻し契約に該当する有償受給取引については、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識することとしております。また、顧客から有償で支給される支給材の棚卸高については「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」として表示せず、流動資産の「その他」として表示しております。
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、前事業年度の損益計算書におきまして、売上高が2,555,263千円、売上原価が2,543,135千円、販売費及び一般管理費が12,128千円減少致しました。なお、売上総利益は12,128千円減少致しますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び当期純利益につきましては影響はありません。また、前事業年度の貸借対照表において、「商品及び製品」が27,013千円、「仕掛品」が53,921千円、「原材料及び貯蔵品」が119,216千円減少し、「その他」が200,151千円増加致しました。なお、流動資産合計及び資産合計につきましては影響はありません。また、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書におきまして、営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額」が26,420千円増加し、「その他の流動資産の増減額」が26,420千円減少致しました。なお、小計及び営業活動によるキャッシュ・フローの金額につきましては影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/27 9:07
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは357百万円の収入となり、概ね前期並みの収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、40百万円の支出となり、前期に対して126百万円の支出減となりました。これは主に設備投資の支払額の減少によるものであります。
2022/06/27 9:07

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