日東化工(5104)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 2億8423万
- 2009年3月31日 -97.25%
- 782万
- 2009年12月31日 +999.99%
- 1億2780万
- 2010年3月31日 +215.3%
- 4億296万
- 2010年9月30日 -63.73%
- 1億4615万
- 2010年12月31日 +103.71%
- 2億9772万
- 2011年3月31日 -50.37%
- 1億4777万
- 2011年9月30日
- -9222万
- 2012年3月31日
- 2億7787万
- 2012年9月30日 -49.94%
- 1億3911万
- 2013年3月31日 +200.43%
- 4億1793万
- 2013年9月30日
- -2億3458万
- 2014年3月31日 -6.67%
- -2億5022万
- 2014年9月30日
- 8817万
- 2015年3月31日 +275.73%
- 3億3131万
- 2015年9月30日 -20.26%
- 2億6419万
- 2016年3月31日 +105.68%
- 5億4339万
- 2016年9月30日 -58.13%
- 2億2752万
- 2017年3月31日 +114.52%
- 4億8807万
- 2017年9月30日 -43.31%
- 2億7667万
- 2018年3月31日 +51.34%
- 4億1873万
- 2018年9月30日 -0.52%
- 4億1654万
- 2019年3月31日 +34.46%
- 5億6009万
- 2019年9月30日 -83.96%
- 8986万
- 2020年3月31日 +265.68%
- 3億2861万
- 2020年9月30日 -20.46%
- 2億6136万
- 2021年3月31日 +35.59%
- 3億5439万
- 2021年9月30日 -35.85%
- 2億2734万
- 2022年3月31日 +57.06%
- 3億5707万
- 2022年9月30日
- -1億5009万
- 2023年3月31日
- -1億900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、顧客から原材料等を仕入れ、加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引において、従来は原材料等の仕入価格を含めた対価の総額で収益を認識しておりましたが、買戻し契約に該当する有償受給取引については、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識することとしております。また、顧客から有償で支給される支給材の棚卸高については「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」として表示せず、流動資産の「その他」として表示しております。2022/06/27 9:07
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、前事業年度の損益計算書におきまして、売上高が2,555,263千円、売上原価が2,543,135千円、販売費及び一般管理費が12,128千円減少致しました。なお、売上総利益は12,128千円減少致しますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び当期純利益につきましては影響はありません。また、前事業年度の貸借対照表において、「商品及び製品」が27,013千円、「仕掛品」が53,921千円、「原材料及び貯蔵品」が119,216千円減少し、「その他」が200,151千円増加致しました。なお、流動資産合計及び資産合計につきましては影響はありません。また、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書におきまして、営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額」が26,420千円増加し、「その他の流動資産の増減額」が26,420千円減少致しました。なお、小計及び営業活動によるキャッシュ・フローの金額につきましては影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/06/27 9:07
営業活動によるキャッシュ・フローは357百万円の収入となり、概ね前期並みの収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、40百万円の支出となり、前期に対して126百万円の支出減となりました。これは主に設備投資の支払額の減少によるものであります。