その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年12月31日
- 224億3500万
- 2017年12月31日 +22.82%
- 275億5500万
個別
- 2016年12月31日
- 217億200万
- 2017年12月31日 +23.45%
- 267億9200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/03/29 15:00
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △871百万円 7,409百万円 税効果額 3,471百万円 △2,256百万円 その他有価証券評価差額金 △5,634百万円 5,119百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式及び出資金の売却により、ニッタ化工品㈱、Nitta Chemical Products (Thailand) Ltd.、東洋護謨化工(香港)有限公司、無錫東洋美峰橡胶制品制造有限公司、㈱ソフランウイズ、TOYO SOFLAN WIZ (THAILAND) CO.,LTD.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに売却価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。2018/03/29 15:00
流動資産 14,367百万円 固定負債 △795百万円 その他有価証券評価差額金 △30百万円 為替換算調整勘定 △120百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2018/03/29 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日)(百万円) 当事業年度(平成29年12月31日)(百万円) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,519 △11,771 その他 △802 △742
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日)(百万円) 当連結会計年度(平成29年12月31日)(百万円) 在外連結子会社の加速度償却 △16,904 △9,922 その他有価証券評価差額金 △9,855 △12,120 関係会社の留保利益金 △1,399 △1,664
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、負債は3,100億61百万円となり、前年度末に比べ354億5百万円減少しました。これは、主として、免震問題に係る対応の進捗により製品補償引当金が減少したことや借入金、社債等が減少したことによります。なお、有利子負債は1,199億63百万円となり、前年度末に比べ129億67百万円減少しました。2018/03/29 15:00
当連結会計年度末の純資産は1,638億15百万円となり、前年度末に比べ181億93百万円増加しました。これは、主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が増加したことや株価上昇によりその他有価証券評価差額金が増加したことによります。
この結果、自己資本比率は33.6%となりました。