有価証券報告書-第110期(2025/01/01-2025/12/31)
④ 指標と目標
主要な指標と目標は下記の通りですが、これら以外のマテリアリティの進捗を管理する適切な定量指標について検討しており、順次、開示する予定にしております。
主要な指標と目標は下記の通りですが、これら以外のマテリアリティの進捗を管理する適切な定量指標について検討しており、順次、開示する予定にしております。
| マテリアリティ | 指標・目標 |
| 持続可能なモビリティ社会の実現に寄与する | Scope3:GHG排出量原単位 タイヤ1本当たりのGHG排出量について、2030年時点において2019年比20%の削減貢献をめざす。 |
| 次世代モビリティの技術革新を続ける | 製品におけるサステナブル原材料使用比率 2030年に40%、2050年に100%をめざす。 |
| 全企業活動における脱炭素を追求する | Scope1, 2:GHG排出量 2030年に2019年度比46%の削減、2050年にカーボンニュートラルをめざす。 Scope3:GHG排出量原単位 タイヤ1本当たりのGHG排出量について、2030年時点において2019年比20%の削減貢献をめざす。 |
| サプライチェーンのサステナビリティを促進する | サステナブルサプライヤー比率 2025年までに一次サプライヤーの環境・社会リスク評価実施率95%以上をめざす(2025年までに96%実施) |