- 5142
- 2026/09/01
- 時価
- 278億円
- PER 予
- 11.88倍
- 2010年以降
- 赤字-119.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.34-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 13:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 13:03
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 第一事業部 第二事業部 シューズBU その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 22,996 10,948 4,894 38,838
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、世界に、驚き・喜び・感動を提供し、人々の生活を豊かにする『グローバル ソリューション プロバイダー』を長期的な目標に掲げ、それを見据えた3ヵ年の方向性を示す『中期経営計画-FY25~FY27-』を策定いたしました。社員一人ひとりの好奇心、多様な能力、ユニークなアイデア、ひらめきを大切にし、様々なテクノロジーを組み合わせたソリューションで社会に貢献することを目指し、3つの全社戦略(① 選択と集中の徹底、② 新たな価値の創造、③ グローバル戦略の推進)を柱に、人材力や生産性・技術力等の事業基盤の高度化に取り組むとともにサステナビリティ経営を推進し、収益力の再構築・強化に取り組んでおります。2025/11/14 13:03
当中間連結会計期間の売上高は、シューズの厳しい競争環境の継続による販売減やウレタンの寝具用の販売減の影響等がありましたが、フイルムのライフサイエンス分野とエクステリア分野向け、工業資材の半導体ウエハー搬送用及び製造工程用の部材の伸長があり、38,915百万円(前中間連結会計期間比0.2%増)となりました。
営業損益は、生産性の向上(コストダウン)、経費削減の徹底、価格改定の継続的な推進等に努めたことにより、1,275百万円の営業利益(前中間連結会計期間は449百万円の営業損失)となりました。 - #4 重要な契約等(連結)
- 重要な契約等】
当中間連結会計期間において、新たに締結した重要な契約等は以下のとおりであります。
技術援助等を受けている契約
(注) 上記の契約においては、ロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2025/11/14 13:03