オカモト(5122)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活用品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億8000万
- 2014年9月30日 +17.54%
- 13億8700万
- 2015年9月30日 +68.35%
- 23億3500万
- 2016年9月30日 +31.35%
- 30億6700万
- 2017年9月30日 -2.61%
- 29億8700万
- 2018年9月30日 +20.82%
- 36億900万
- 2019年9月30日 -1.25%
- 35億6400万
- 2020年9月30日 -16.16%
- 29億8800万
- 2021年9月30日 +32.66%
- 39億6400万
- 2022年9月30日 +3.46%
- 41億100万
- 2023年9月30日 +17.53%
- 48億2000万
- 2024年9月30日 +2.66%
- 49億4800万
- 2025年9月30日 -23.81%
- 37億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/13 9:05
「産業用製品」及び「生活用品」セグメントにおいて、固定資産の減損損失663百万円を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「産業用製品」620百万円、「生活用品」42百万円となっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/13 9:05
「産業用製品」及び「生活用品」セグメントにおいて、固定資産の減損損失148百万円を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「産業用製品」120百万円、「生活用品」28百万円となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活用品
コンドームは、外出者の増加及び訪日客の増加に伴い売上増となりました。また、海外向けも引き続き好調に推移いたしました。浣腸は、卸店の在庫調整及び輸出向けの納期変更の影響で売上減となりました。除湿剤は、梅雨時期の降水量が多く店頭販売が好調に推移し売上増となりました。カイロは、残暑の影響で販売店への店頭導入が遅れたため売上減となりました。手袋は、医療用は流通在庫過多の影響により減少しましたが、産業用は新規採用の増加により売上前年並みとなりました。メディカル製品のうち滅菌器は、コロナ禍の反動により売上減となりました。ブーツ及び雨衣は、雨衣の取扱いを縮小、また猛暑の影響により売上減となりました。シューズは、客足は徐々に戻りつつありますが猛暑の影響により店頭販売が振るわず売上減となりました。
以上により、当セグメントの売上高は16,619百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益は4,820百万円(前年同期比17.5%増)となりました。2023/11/13 9:05