無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億900万
- 2020年3月31日 +120.57%
- 4億6100万
個別
- 2019年3月31日
- 4400万
- 2020年3月31日 +597.73%
- 3億700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、親会社における基幹システム(工具、器具及び備品)であります。2020/06/26 11:15
・無形固定資産
主として、親会社における基幹システム(ソフトウエア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 11:15 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 11:15
(経緯)用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他、無形固定資産 静岡県吉田町 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 茨城県龍ヶ崎市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他 福島県いわき市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他、無形固定資産 茨城県牛久市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 愛知県豊川市 事業用資産 機械装置及び運搬具、その他、無形固定資産 埼玉県鴻巣市
当社グループは、壁紙事業、農業用フイルム事業、カイロ事業、除湿剤事業及び研磨布紙事業の各事業用資産において収益性の低下が生じ、短期的な業績回復が見込まれないと判断したことから、それぞれ「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当該各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,516百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、4,652百万円(前年同期比35.0%減)となりました。2020/06/26 11:15
支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出4,387百万円、投資有価証券の取得による支出235百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/26 11:15
当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として産業用製品(主要製品:プラスチックフイルム、建装・産業資材)と生活用品(主要製品:医療・日用品、シューズ、衣料・スポーツ用品)の製品の製造販売を行っており、その中での成長製品の開発、供給のために資本を集中することを方針として、設備投資を継続的に行っております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は4,387百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、これらの所要資金は自己資金を充当しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~20年2020/06/26 11:15
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2020/06/26 11:15
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。