営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億2749万
- 2014年3月31日 +149.43%
- 15億6516万
個別
- 2013年3月31日
- 5億7922万
- 2014年3月31日 +158.85%
- 14億9930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 14:20
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 14:20
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2014/06/27 14:20 - #4 業績等の概要
- [消防・防災事業]2014/06/27 14:20
消防・防災事業では、発電所向け給水ポンプ車及び積載ホースなどの緊急調達や、消火栓ホースでの消費増税前の駆込み需要により販売が増加し、売上高は73億2百万円(前年同期比53.6%増)、セグメント利益(営業利益)は8億9千万円(前年同期比316.8%増)となりました。
[航空・宇宙、工業用品事業] - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 売上高に含まれる不動産賃貸収益に対応する賃貸費用については、従来、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、当事業年度より売上原価として計上する方法に変更しております。この変更は、賃貸不動産数の増加に伴い不動産賃貸事業の経営管理方法の見直しを進めた結果、段階損益の明瞭性を図るため実施したものであります。2014/06/27 14:20
なお、組替え前と比較して、当事業年度の売上原価は242,211千円増加し、売上総利益ならびに販売費及び一般管理費はそれぞれ同額減少いたしましたが、営業利益に与える影響はありません。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 売上高に含まれる不動産賃貸収益に対応する賃貸費用については、従来、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、当連結会計年度より売上原価として計上する方法に変更しております。この変更は、賃貸不動産数の増加に伴い不動産賃貸事業の経営管理方法の見直しを進めた結果、段階損益の明瞭性を図るため実施したものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。2014/06/27 14:20
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」6,484,680千円、「売上総利益」2,437,945千円、「販売費及び一般管理費」1,810,454千円と表示しておりましたが、「売上原価」6,783,532千円、「売上総利益」2,139,093千円、「販売費及び一般管理費」1,511,602千円に組み替えております。なお、営業利益に与える影響はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、売上高に含まれる不動産賃貸収益に対応する賃貸費用については、従来、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、当連結会計年度より売上原価として計上する方法に変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に記載の(表示方法の変更)をご参照下さい。2014/06/27 14:20
③ 営業利益
営業利益は、売上高の増加に伴い前連結会計年度に比べ149.4%増の15億6千5百万円となりました。営業利益率は前期比5.8%良化し12.9%となりました。