仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 10億8306万
- 2018年3月31日 +2.36%
- 11億865万
個別
- 2017年3月31日
- 10億7870万
- 2018年3月31日 +2.39%
- 11億445万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/06/28 13:56
主要な科目残高の前期比は、現金及び預金101.2%、受取手形及び売掛金104.0%、棚卸資産(商品及び製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の合計)100.4%となり、それぞれ安定した水準を維持しております。
受取手形及び売掛金は、消防・防災事業の販売が顧客予算との関連性から年度後半に集中し会計年度末に向かって残高が増加したこと、航空・宇宙、工業用品事業は、航空・宇宙部門の販売が好調であるものの他の事業と比較して回収サイトが長い傾向であることが現在の状況の要因となっております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/06/28 13:56
① 商品、製品、半製品、仕掛品
先入先出法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/06/28 13:56
a商品及び製品、半製品、仕掛品…主として先入先出法
b原材料及び貯蔵品…主として移動平均法