- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 14:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
有形固定資産の当期投資額279百万円(建設仮勘定を除く)に対し、有形・無形固定資産の減価償却費261百万円となり、当期の投資額と償却費との間に大きなかい離はないことから、財政状態に重要な影響を与える要因はありませんでした。なお、当期において過年度に減損処理済みの遊休不動産の売却を実施しております。
(流動負債、固定負債)
2019/06/27 14:02- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資は、総額279百万円(有形固定資産のほか無形固定資産への投資を含む)を投下しました。
主な設備投資として、消防・防災事業及び航空・宇宙、工業用品事業において大田原製作所の合理化・更新設備や研究設備などに191百万円、不動産賃貸事業において賃貸商業施設の改装工事などに53百万円、全社共通では提出会社が予定する本社移転先への入居工事などに34百万円を投下いたしました。
2019/06/27 14:02- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/27 14:02- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/27 14:02- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 14:02