ニッタ(5186)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 249億3400万
- 2011年9月30日 +10.23%
- 274億8500万
- 2012年9月30日 -4.73%
- 261億8500万
- 2013年9月30日 +4.52%
- 273億6800万
- 2014年9月30日 +4.98%
- 287億3200万
- 2015年9月30日 +11.02%
- 318億9700万
- 2016年9月30日 +0.28%
- 319億8700万
- 2017年9月30日 +14.04%
- 364億7700万
- 2018年9月30日 +20.56%
- 439億7500万
- 2019年9月30日 -4.32%
- 420億7500万
- 2020年9月30日 -11.73%
- 371億3800万
- 2021年9月30日 +11.26%
- 413億2000万
- 2022年9月30日 +4.15%
- 430億3600万
- 2023年9月30日 +1.69%
- 437億6500万
- 2024年9月30日 +1.35%
- 443億5400万
- 2025年9月30日 -0.55%
- 441億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、自動車業界向けは半導体不足緩和に伴い回復傾向となりましたが、半導体製造装置向けは生産調整等の影響を受け低調でした。2023/11/08 9:41
このような環境下、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、437億6千5百万円と前年同期比7億2千8百万円増(1.7%増)となりました。損益面では、増収となったものの、原材料価格高騰の影響に加え、半導体業界向けなどの高付加価値製品の売上が減少したことにより、営業利益は25億2千6百万円と、前年同期比3億3千4百万円減(11.7%減)となりました。また、経常利益は、営業利益及び為替差益が減少したことに伴い、62億2千1百万円と前年同期比5億1千8百万円減(7.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は50億1千5百万円と、前年同期比3億5千5百万円減(6.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。