営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 24億2900万
- 2014年12月31日 +28.24%
- 31億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,251百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用1,251百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/02/12 9:27
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託・人材派遣事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,204 百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用1,204百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 9:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要需要業界におきましては、海外で自動車や建設機械業界等の需要が堅調に推移し、国内においても工作機械や液晶・半導体業界等の需要が堅調に推移しました。2015/02/12 9:27
このような環境下、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、438億6千8百万円と前年同期比22億4千1百万円増(5.4%増)となりました。損益面でも、原価低減努力や円高修正の影響などにより営業利益は31億1千5百万円となり、前年同期比6億8千5百万円増(28.2%増)となりました。また持分法適用会社の業績も堅調に推移し、経常利益は70億3千2百万円と前年同期比12億8千2百万円増(22.3%増)となりました。四半期純利益は56億1千5百万円となり前年同期比14億3千万円増(34.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。