営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9億1900万
- 2015年6月30日 +41.68%
- 13億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△399百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△399百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/08/07 15:46
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託、人材派遣事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額376百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用376百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 15:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは中長期経営計画『V2020』に基づく施策を着実に実行してまいりました。2015/08/07 15:46
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、160億2千2百万円と前年同期比18億8千4百万円増(13.3%増)となりました。損益面でも、継続的な生産性改善の効果や為替の影響もあり、営業利益は13億2百万円となり、前年同期比3億8千2百万円増(41.6%増)となりました。
また、経常利益については、持分法適用会社の業績も堅調に推移したこと及び円安の影響もあり、29億4千7百万円と前年同期比8億4千6百万円増(40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億8千6百万円となり前年同期比7億1千4百万円増(42.7%増)となりました。