営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 19億9900万
- 2015年9月30日 +26.21%
- 25億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△819百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用819百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/11/10 9:56
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託・人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△755百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用755百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは中長期経営計画『V2020』に基づく施策を着実に実行してまいりました。2015/11/10 9:56
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、318億9千7百万円と前年同期比31億6千5百万円増(11.0%増)となりました。損益面でも、継続的な生産性改善の効果や為替の影響もあり、営業利益は25億2千3百万円となり、前年同期比5億2千4百万円増(26.2%増)となりました。
また、経常利益については、持分法適用会社の業績も堅調に推移したこと及び為替の影響もあり、58億7千9百万円と前年同期比13億1千7百万円増(28.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億7千3百万円となり前年同期比9億8千7百万円増(26.8%増)となりました。