営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 25億2300万
- 2016年9月30日 -1.11%
- 24億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△755百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用755百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/11/09 9:37
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△792百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用792百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 9:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは中長期経営計画『V2020』に基づく施策を着実に実行してまいりました。2016/11/09 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、319億8千7百万円と前年同期比8千9百万円増(0.3%増)となりました。損益面では、継続的な生産性改善の効果はあるものの、中期経営計画達成の為の先行コストや為替の影響もあり、営業利益は24億9千5百万円となり、前年同期比2千8百万円減(1.1%減)となりました。
また、経常利益については、持分法適用会社の業績が為替の影響等からやや低調となり、48億4千1百万円と前年同期比10億3千7百万円減(17.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億9千万円となり、前年同期比7億8千2百万円減(16.8%減)となりました。