営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 41億1700万
- 2018年12月31日 +18.92%
- 48億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,515百万円には、セグメント間取引消去0百万円、子会社株式取得関連費用△276百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,238百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/02/06 14:48
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託・人材派遣事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,253百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,254百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 14:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは中長期経営計画『V2020』に基づく施策を着実に実行してまいりました。2019/02/06 14:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、669億4千8百万円と前年同期比120億5百万円増(21.9%増)となりました。損益面では、中長期経営計画達成の為の先行コストの負担があったものの、生産性改善効果もあり、営業利益は48億9千6百万円となり、前年同期比7億7千9百万円増(18.9%増)となりました。
また、経常利益についても、持分法適用会社の業績が堅調に推移したことにより、97億6百万円と前年同期比6億2千5百万円増(6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益も76億7百万円と前年同期比5億3千3百万円増(7.5%増)となりました。