純資産
連結
- 2017年3月31日
- 912億4700万
- 2018年3月31日 +10.86%
- 1011億5200万
- 2019年3月31日 +4.83%
- 1060億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 667億1000万
- 2018年3月31日 +7.23%
- 715億3400万
- 2019年3月31日 +6.85%
- 764億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の76.4%から77.7%となりました。2019/06/21 14:38
期末発行済株式総数(自己株式控除後)に基づく1株当たり純資産は、前連結会計年度末の3,412.12円から3,570.87円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 14:38
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/21 14:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/06/21 14:38
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、125千株、当連結会計年度220百万円、86千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/21 14:38 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/21 14:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法および償却期間 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はゲイツ・ユニッタ・アジア㈱、ニッタ・ハース㈱及びゲイツニッタベルトカンパニーLLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、合算して記載しております。2019/06/21 14:38
(単位:百万円) 純資産合計 25,602 26,279 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/21 14:38
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度143千株、当連結会計年度107千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度125千株、当連結会計年度86千株であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 101,152 106,033 普通株式に係る純資産額(百万円) 99,401 104,167