営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億7000万
- 2020年6月30日 -32.47%
- 6億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△426百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△426百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/08/07 15:05
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△397百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△397百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要需要業界におきましては、在宅増加による影響もあり、物流業界向けの需要が堅調に推移しましたが、自動車業界向けや工作機械業界向け等の需要は大きく低下する結果となりました。2020/08/07 15:05
このような環境下、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、189億6千2百万円と前年同期比20億8百万円減(9.6%減)となりました。損益面では、コロナ対策としての各種活動の自粛や業務効率化による販管費の削減に努めましたが、売上の減少に伴い営業利益は6億5千5百万円と、前年同期比3億1千4百万円減(32.4%減)となりました。
また、経常利益については、自動車業界向けの需要が悪化したことにより持分法投資利益が減少し、11億7千7百万円と前年同期比10億5千1百万円減(47.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6千6百万円と、前年同期比8億6千万円減(47.1%減)となりました。