5186 ニッタ

5186
2026/03/19
時価
1285億円
PER 予
10.45倍
2010年以降
6.75-50.62倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.46-1.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
7.25%
ROA 予
6.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,191百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,191百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/09 9:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,311百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,311百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 9:07
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,114百万円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。また、当第3四半期連結会計期間末日において、棚卸資産は101百万円増加、流動資産のその他は21百万円増加し、流動負債のその他は96百万円増加しております。利益剰余金の期首残高は66百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/09 9:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主要需要業界におきましては、物流業界向けや半導体業界向けの需要が引き続き好調に推移し、工作機械向け等の需要も堅調に推移しました。自動車業界向けの需要は、第2四半期までは前年同期に比較し回復傾向であったものの、半導体不足等の影響により減速傾向となりました。
このような環境下、当社グループは今年度から中長期経営計画『SHIFT2030』をスタートし、その目標達成に向け各施策を進めており、新型コロナウイルスの感染症の影響があるものの業績は概ね順調に推移しております。当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、621億6千8百万円(前年同四半期は570億3百万円)となりました。損益面では、売上高の増加の影響や、原価低減に努めた結果、営業利益は43億8千2百万円と、前年同期比23億1百万円増(110.6%増)となりました。
また、経常利益は、持分法適用会社の主要需要業界である半導体業界向け等が好調に推移したことにより持分法による投資利益が増加し、104億3千8百万円と前年同期比60億7千4百万円増(139.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億6千6百万円と、前年同期比50億6千万円増(148.5%増)となりました。
2022/02/09 9:07

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