- 5185
- 2026/09/04
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フコク(5185)の売上高 - 防振の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 128億1000万
- 2014年9月30日 +5.59%
- 135億2600万
- 2015年9月30日 +7.33%
- 145億1800万
- 2016年9月30日 -12.04%
- 127億7000万
- 2017年9月30日 +9.22%
- 139億4800万
- 2018年9月30日 +7.62%
- 150億1100万
- 2019年9月30日 +0.11%
- 150億2700万
- 2020年9月30日 -28.3%
- 107億7500万
- 2021年9月30日 +29.35%
- 139億3700万
- 2022年9月30日 +15.64%
- 161億1700万
- 2023年9月30日 +13.37%
- 182億7200万
- 2024年9月30日 +6.78%
- 195億1100万
- 2025年9月30日 -4.57%
- 186億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2023/11/10 16:16
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下で、当社グループにおいては、円安の影響により円換算時の収益増がありましたが、自動車メーカーの生産調整の影響による操業度の低下、中国における景気低迷、資源価格高騰による原材料費等の上昇が、損益に影響を与える状況となっております。2023/11/10 16:16
当第2四半期連結累計期間の業績については、自動車メーカーの生産調整による減収の影響を受けましたが、為替の影響により、連結売上高は前年同期比10.2%増の429億50百万円となりました。営業利益は、原材料費や燃料費の上昇の影響を合理化や売価反映等により吸収し、前年同期比29.6%増の10億59百万円、経常利益は前年同期にて子会社が所有する固定資産の売却益等、一過性の収益が発生したことにより同23.2%減の13億90百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期にて、当社の退職給付制度変更による退職給付制度終了益等、同様に一過性の収益が発生したことにより同28.7%減の10億47百万円となりました。
なお、前年同期の一過性の収益を除いて比較しますと、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回っております。