フコク(5185)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 防振の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億8800万
- 2014年6月30日 +32.41%
- 9億1100万
- 2015年6月30日 -4.5%
- 8億7000万
- 2016年6月30日 -5.17%
- 8億2500万
- 2017年6月30日 +2.55%
- 8億4600万
- 2018年6月30日 -13.95%
- 7億2800万
- 2019年6月30日 -3.85%
- 7億
- 2020年6月30日 -45.71%
- 3億8000万
- 2021年6月30日 +32.89%
- 5億500万
- 2022年6月30日 -44.95%
- 2億7800万
- 2023年6月30日 +65.11%
- 4億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、自動車メーカーの生産調整による操業度低下がありましたが、為替換算の影響により、前年同期比9.1%増の86億12百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や原材料価格等の上昇を売価に反映したことにより、前年同期比8.3%増の8億6百万円の利益となりました。2023/08/10 9:17
防振事業
売上高は、東南アジアでの需要増加及び為替換算の影響により、前年同期比14.0%増の92億11百万円となりました。セグメント損益については、合理化効果や金具鋼材費の上昇を売価に反映したことにより、前年同期比64.8%増の4億59百万円の利益となりました。