- 5185
- 2026/09/18
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 44億9000万
- 2014年3月31日 -13.25%
- 38億9500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2014/06/27 13:28
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は38億95百万円(前年同期は44億90百万円)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益40億90百万円、減価償却費35億24百万円等による資金の増加と、売上債権の増加12億28百万円、たな卸資産の増加5億84百万円、法人税等の支払額8億15百万円等の資金の減少によるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)キャッシュ・フローの分析2014/06/27 13:28
当社グループの営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比5億94百万円減の38億95百万円となりました。税金等調整前当期純利益が40億90百万円(前年同期は29億51百万円)、減価償却費が35億24百万円(同29億59百万円)と増加したものの、当期利益には非資金損益項目である有形固定資産売却益5億54百万円が含まれていること、また、売上債権の増加額12億28百万円(前年同期は売上債権の減少額12億70百万円)やたな卸資産の増加額5億84百万円(前年同期は52百万円)等の運転資金の需要増が大きかったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは前期よりも減少する結果となりました。なお法人税等の支払額は8億15百万円(前年同期は13億40百万円)となっております。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比93百万円減の37億5百万円の支出となりました。有形固定資産の取得による支出が38億95百万円(前年同期は40億83百万円)に減少したものの、有形固定資産の売却による収入も1億27百万円(前年同期は8億65百万円)に減少したため、全体としての投資キャッシュ・フローは前期とほぼ同水準となりました。