フコク(5185)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 37億4000万
- 2009年3月31日 +2.22%
- 38億2300万
- 2010年3月31日 -2.22%
- 37億3800万
- 2011年3月31日 +30.31%
- 48億7100万
- 2012年3月31日 +7.16%
- 52億2000万
- 2013年3月31日 -13.98%
- 44億9000万
- 2014年3月31日 -13.25%
- 38億9500万
- 2015年3月31日 +56.2%
- 60億8400万
- 2016年3月31日 +9.78%
- 66億7900万
- 2017年3月31日 +0.88%
- 67億3800万
- 2018年3月31日 +4.35%
- 70億3100万
- 2019年3月31日 -0.07%
- 70億2600万
- 2020年3月31日 -37.53%
- 43億8900万
- 2021年3月31日 +8.32%
- 47億5400万
- 2022年3月31日 +12.41%
- 53億4400万
- 2023年3月31日 -34.23%
- 35億1500万
- 2024年3月31日 +151.58%
- 88億4300万
- 2025年3月31日 -25.01%
- 66億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/06/23 14:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は66億31百万円(前年同期は88億43百万円)となりました。これは主に減価償却費50億38百万円、税金等調整前当期純利益44億53百万円による資金の増加と、仕入債務の減少31億20百万円等の資金の減少によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/23 14:45
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益」及び「有形固定資産除却損」については、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産売却損益」△10百万円及び「固定資産除却損」98百万円、「その他」136百万円は、「その他」223百万円として組み替えております。