減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 2億900万
- 2015年3月31日 -25.36%
- 1億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,271百万円には、セグメント間取引消去△763百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,034百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金であります。2015/06/26 14:22
(3) 減価償却費の調整額85百万円は、主に親会社の研究開発部門における固定資産減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額301百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額59百万円は、主に親会社の研究開発部門における固定資産減価償却費であります。2015/06/26 14:22
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2. オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/26 14:22前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 75 85 1年超 389 383 合計 465 469 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)キャッシュ・フローの分析2015/06/26 14:22
当社グループの営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比21億89百万円増の60億84百万円となりました。税金等調整前当期純利益が42億68百万円(前年同期は40億90百万円)、減価償却費が38億22百万円(同35億24百万円)と増加し、さらに退職給付に係る資産負債の増加額3億86百万円(前年同期は13百万円の増加)、仕入債務の増加額1億38百万円(前年同期は58百万円の減少)等が他の増加要因となります。なお法人税等の支払額は13億59百万円(前年同期は8億15百万円)となっております。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比15億2百万円減の52億7百万円の支出となりました。有形固定資産の取得による支出が49億95百万円(前年同期は38億95百万円)に増加したことが主たる要因となります。