- 5185
- 2026/09/04
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 12億3800万
- 2015年6月30日 -5.17%
- 11億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△880百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/08/07 9:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社のホース事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△855百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△874百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客先である自動車産業におきましては、日本の国内需要が頭打ちながらも、引き続き北米や新興国を中心としたグローバルマーケットの需要増に対応するため、生産を伸張させております。2015/08/07 9:23
このような状況下、当社グループの受注も堅調を維持し、連結売上高は前年同期比6.4%増の183億73百万円となりました。一方、損益面につきましては、海外投資の推進に起因する減価償却費や諸経費の増加などが影響し、営業利益が前年同期比5.2%減の11億74百万円、経常利益が同3.2%減の12億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.7%減の7億92百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りです。