- 5185
- 2026/09/28
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 289億1700万
- 2017年3月31日 +1.81%
- 294億4000万
個別
- 2016年3月31日
- 153億9400万
- 2017年3月31日 -0.44%
- 153億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、「その他」の区分で記載していたホース事業については、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。2017/06/29 13:25
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 保証債務の注記
- 2017/06/29 13:25
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/29 13:25
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 208 73 3.9 平成30~33年 その他有利子負債 - - - ― 合計 11,327 10,487 ― ―
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)への影響は軽微であります。2017/06/29 13:25 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、組織変更に伴い、従来「機能品事業」に含めていた、OA、医療、モータ及びウレタン等の製品の製造販売を「新事業」として区分表示しております。
また、「その他」の区分で記載していたホース事業については、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2017/06/29 13:25 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 655 645 繰延税金負債 土地圧縮積立金 51 51 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 190 196 退職給付に係る負債 583 561 役員退職慰労引当金 158 163 繰延税金負債 減価償却認容額 166 149 繰延税金資産の純額 ― ― 繰延税金負債の純額 141 86 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度の「電子記録債権」は2,816百万円であります。2017/06/29 13:25
また、前連結会計年度まで独立掲記しておりました流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債及び固定負債の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前年同期比13億5百万円(2.0%)増の651億53百万円となりました。うち流動資産は同7億52百万円(2.2%)増の352億15百万円、固定資産は同5億52百万円(1.9%)増の299億38百万円となっております。流動資産の増加は、電子記録債権の増加等によるものです。また固定資産の増加は、設備投資に伴う機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加等によるものです。2017/06/29 13:25
② 負債
当連結会計年度末の負債の合計は、前年同期比5億22百万円(1.8%)増の294億40百万円となりました。うち流動負債は同10億14百万円(4.6%)増の231億93百万円、固定負債は同4億91百万円(7.3%)減の62億47百万円となっております。流動負債の増加は、主として電子記録債務の増加等によるものです。また固定負債の減少は、長期借入金の減少等によるものです。 - #10 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
2) 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異及び過去勤務費用については、発生時の連結会計年度において一括して費用処理しております。
3) 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額及び直近の年金財政計算上の数理債務を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/29 13:25 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、給与と勤務期間に基づいた一時金または年金を支給します。2017/06/29 13:25
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/29 13:25 - #13 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2017/06/29 13:25
新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額 13百万円 11百万円 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。2017/06/29 13:25
当連結会計年度(平成29年3月31日) (単位:百万円)