車両運搬具(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1900万
- 2019年3月31日 -10.53%
- 1700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社が保有する新事業生産設備について、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(機械装置69百万円、工具、器具及び備品30百万円、ソフトウェア6百万円)として特別損失に計上しております。2019/06/27 13:07
また、連結子会社が保有する機能品事業生産設備等について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物14百万円、機械装置112百万円、車両運搬具2百万円、工具、器具及び備品7百万円、建設仮勘定14百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込み額に基づき算出しております。