繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億4300万
- 2020年3月31日 -20.99%
- 3億5000万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2000万
- 2020年3月31日 +182.27%
- 6億2100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 13:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 減価償却超過額 16 17 繰延税金負債合計 95 74 繰延税金資産の純額 220 621 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 13:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 減損損失 1,412 1,607 繰延税金負債計 1,446 1,397 繰延税金資産の純額 ― ― 繰延税金負債の純額 430 81 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2020/07/31 13:20
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。なお、当該課税所得を見積るにあたって、前提とした条件や仮定に変更が生じ、これが減少した場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
b.退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/31 13:20
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、国内外における新型コロナウイルス感染症の影響に伴う受注減等による採算悪化を考慮して、見積り及び判断を行っております。現時点では、翌事業年度全般に亘って大きな影響を受けるものと仮定し、当該仮定を当初の事業計画に反映した予測値をもって、会計上の見積りとしております。なお、将来において、これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる可能性があります。