繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億7100万
- 2022年3月31日 +2.12%
- 4億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 6億1700万
- 2022年3月31日 +21.39%
- 7億4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 減価償却超過額 13 9 繰延税金負債合計 88 85 繰延税金資産の純額 617 749 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 減損損失 1,584 1,562 繰延税金負債計 1,401 1,621 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債の純額 34 7 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2022/06/28 14:35
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。なお、当該課税所得を見積るにあたって、前提とした条件や仮定に変更が生じ、これが減少した場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
b.退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症及び半導体の不足等の影響に関する会計上の見積り)2022/06/28 14:35
当社は、新型コロナウイルス感染症及び半導体の不足等の影響が翌事業年度中も続くと仮定しており、当該仮定のもと固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。なお、将来において、これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる可能性があります。