- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額71百万円は、主に親会社の研究開発部門における固定資産減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/28 14:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,651百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,667百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額3,540百万円には、セグメント間取引消去△934百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,475百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金であります。
(3) 減価償却費の調整額61百万円は、主に親会社の研究開発部門における固定資産減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 14:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
工業用ゴム製品生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2022/06/28 14:35- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
2022/06/28 14:35- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/06/28 14:35- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/28 14:35- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/28 14:35- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末に比べて12億21百万円増加し、650億39百万円となりました。
主な要因は、安全在庫の確保に伴う商品及び製品の増加等による流動資産の増加15億25百万円によるものです。固定資産は、設備投資の抑制に伴う有形固定資産の減少等により3億4百万円減少しております。
負債は、前連結会計年度末に比べて8億33百万円減少し、306億62百万円となりました。
2022/06/28 14:35- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症及び半導体の不足等の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症及び半導体の不足等の影響が翌事業年度中も続くと仮定しており、当該仮定のもと固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。なお、将来において、これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる可能性があります。
2022/06/28 14:35- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.有形固定資産の減損(国内子会社 末吉工業株式会社)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/28 14:35- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/28 14:35