有価証券報告書-第185期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」に含めておりました「ポイント引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」に表示しておりました 819百万円は、「広告宣伝費」816百万円、「ポイント引当金繰入額」2百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取賃貸料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示しておりました 86百万円は、「受取賃貸料」22百万円、「雑収入」64百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」に含めておりました「ポイント引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」に表示しておりました 819百万円は、「広告宣伝費」816百万円、「ポイント引当金繰入額」2百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取賃貸料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示しておりました 86百万円は、「受取賃貸料」22百万円、「雑収入」64百万円として組み替えております。