有価証券報告書-第186期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
(1) 前連結会計年度において「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた 861百万円は、「貸倒引当金繰入額」52百万円、「その他」808百万円として組み替えております。
(2) 前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「未使用商品券収益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた 30百万円は、「未使用商品券収益」7百万円、「雑収入」22百万円として組み替えております。
(3) 前連結会計年度において「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた 11百万円は、「為替差損」9百万円、「雑支出」2百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
(1) 前連結会計年度において「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた 861百万円は、「貸倒引当金繰入額」52百万円、「その他」808百万円として組み替えております。
(2) 前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「未使用商品券収益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた 30百万円は、「未使用商品券収益」7百万円、「雑収入」22百万円として組み替えております。
(3) 前連結会計年度において「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた 11百万円は、「為替差損」9百万円、「雑支出」2百万円として組み替えております。