5204 石塚硝子

5204
2026/06/23
時価
123億円
PER 予
5.7倍
2010年以降
赤字-94.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.2-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.45%
ROE 予
5.69%
ROA 予
2.15%
資料
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石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガラスびん関連の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月20日
3700万
2013年6月20日 +291.89%
1億4500万
2014年3月20日 -10.34%
1億3000万
2014年6月20日 -83.85%
2100万
2015年3月20日 +119.05%
4600万
2015年6月20日 -58.7%
1900万
2016年3月20日 +999.99%
4億6000万
2016年6月20日 -96.52%
1600万
2017年3月20日 +999.99%
3億2600万
2017年6月20日 -98.16%
600万
2017年9月20日 +950%
6300万
2017年12月20日 +239.68%
2億1400万
2018年3月20日 -29.91%
1億5000万
2018年6月20日 -90%
1500万
2018年9月20日 +220%
4800万
2018年12月20日 +214.58%
1億5100万
2019年3月20日
-3300万
2019年6月20日 -178.79%
-9200万
2019年9月20日 -41.3%
-1億3000万
2019年12月20日
4500万
2020年3月20日
-3億1700万
2020年6月20日 -31.23%
-4億1600万
2020年9月20日 -136.54%
-9億8400万
2020年12月20日 -10.06%
-10億8300万
2021年3月20日 -22.16%
-13億2300万
2021年6月20日
100万
2021年9月20日
-300万
2021年12月20日
6600万
2022年3月20日
-5400万
2022年6月20日 -153.7%
-1億3700万
2022年9月20日 -155.47%
-3億5000万
2022年12月20日 -44.57%
-5億600万
2023年3月20日 -49.01%
-7億5400万
2023年6月20日
2億800万
2023年9月20日 +164.9%
5億5100万
2023年12月20日 +76.04%
9億7000万
2024年3月20日 +15.26%
11億1800万
2024年6月20日 -81.57%
2億600万
2024年9月20日 +79.13%
3億6900万
2025年3月20日 -41.46%
2億1600万
2025年9月20日 +117.59%
4億7000万
2026年3月20日 +55.96%
7億3300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメント及びその他事業セグメントの主な製品及びサービスは以下のとおりであります。
セグメントの名称主要製品及びサービス
包装容器関連ガラスびん関連洋雑酒びん、清涼飲料水びん、清酒びん、食料・調味料びん
紙容器関連紙容器、紙容器に係る充填機
プラスチック容器関連PETボトル用プリフォーム、プラスチック容器
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2026/06/17 13:00
#2 事業の内容
当社グループの主な事業内容は、次のとおりであります。
包装容器関連ガラスびん関連ガラス製容器等を製造・販売しております。
紙容器関連紙容器及び紙容器に係る充填機械を販売・メンテナンスしております。
プラスチック容器関連PETボトル用プリフォーム等を製造・販売しております。
ハウスウェア関連ガラス製及び陶磁器製食器等を製造・販売しております。
産業マテリアル関連セラミックス製品等の製造・販売及び加熱調理用器具のガラストッププレート等を製造・販売しております。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 (1)連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/17 13:00
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2026/06/17 13:00
#4 従業員の状況(連結)
2026年3月20日現在
セグメントの名称従業員数(名)
包装容器関連ガラスびん関連131[ 4]
紙容器関連174[ 21]
プラスチック容器関連307[196]
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/17 13:00
#5 研究開発活動
包装容器関連
ガラスびん関連
ガラスびん分野においては、付加価値の高い製品開発を推進しております。その一環として、多彫刻生産(デザイン対応)に取り組み、多様化する顧客ニーズへの対応力を強化しております。また、匠製品の開発に向けて、意匠性及び品質の両立に向けた検証を進めております。これにより、高付加価値製品の市場投入に向けた基盤整備を図っております。さらに、開発力強化を目的として次世代設計システムの構築を進め、設計精度の向上とリードタイム短縮を図っております。生産面においても、金型塗油ロボット安定稼働を図り、水平展開を推進しており、塗油作業の自動化と標準化を通じて、生産性及び品質のさらなる向上を目指しております。
2026/06/17 13:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
包装容器関連ガラスびん関連8,231117.1
紙容器関連9,037107.4
プラスチック容器関連16,006106.7
(注) 金額は平均販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。
② 仕入実績
2026/06/17 13:00
#7 設備投資等の概要
〈包装容器関連〉
ガラスびん関連においては、溶解炉定期更新時の省エネ化を含めた合理化投資、設備の維持更新など599百万円の設備投資を実施いたしました。
紙容器関連においては、設備の維持更新など82百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/17 13:00

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