石塚硝子(5204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガラスびん関連の推移 - 通期
連結
- 2013年3月20日
- 3700万
- 2014年3月20日 +251.35%
- 1億3000万
- 2015年3月20日 -64.62%
- 4600万
- 2016年3月20日 +900%
- 4億6000万
- 2017年3月20日 -29.13%
- 3億2600万
- 2018年3月20日 -53.99%
- 1億5000万
- 2019年3月20日
- -3300万
- 2020年3月20日 -860.61%
- -3億1700万
- 2021年3月20日 -317.35%
- -13億2300万
- 2022年3月20日
- -5400万
- 2023年3月20日 -999.99%
- -7億5400万
- 2024年3月20日
- 11億1800万
- 2025年3月20日 -80.68%
- 2億1600万
- 2026年3月20日 +239.35%
- 7億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメント及びその他事業セグメントの主な製品及びサービスは以下のとおりであります。2026/06/17 13:00
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項セグメントの名称 主要製品及びサービス 包装容器関連 ガラスびん関連 洋雑酒びん、清涼飲料水びん、清酒びん、食料・調味料びん 紙容器関連 紙容器、紙容器に係る充填機 プラスチック容器関連 PETボトル用プリフォーム、プラスチック容器
2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの主な事業内容は、次のとおりであります。2026/06/17 13:00
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 (1)連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。包装容器関連 ガラスびん関連 ガラス製容器等を製造・販売しております。 紙容器関連 紙容器及び紙容器に係る充填機械を販売・メンテナンスしております。 プラスチック容器関連 PETボトル用プリフォーム等を製造・販売しております。 ハウスウェア関連 ガラス製及び陶磁器製食器等を製造・販売しております。 産業マテリアル関連 セラミックス製品等の製造・販売及び加熱調理用器具のガラストッププレート等を製造・販売しております。

- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2026/06/17 13:00
2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月20日現在2026/06/17 13:00
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 包装容器関連 ガラスびん関連 131 [ 4] 紙容器関連 174 [ 21] プラスチック容器関連 307 [196]
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 研究開発活動
- 包装容器関連2026/06/17 13:00
・ガラスびん関連
ガラスびん分野においては、付加価値の高い製品開発を推進しております。その一環として、多彫刻生産(デザイン対応)に取り組み、多様化する顧客ニーズへの対応力を強化しております。また、匠製品の開発に向けて、意匠性及び品質の両立に向けた検証を進めております。これにより、高付加価値製品の市場投入に向けた基盤整備を図っております。さらに、開発力強化を目的として次世代設計システムの構築を進め、設計精度の向上とリードタイム短縮を図っております。生産面においても、金型塗油ロボット安定稼働を図り、水平展開を推進しており、塗油作業の自動化と標準化を通じて、生産性及び品質のさらなる向上を目指しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/17 13:00
(注) 金額は平均販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 包装容器関連 ガラスびん関連 8,231 117.1 紙容器関連 9,037 107.4 プラスチック容器関連 16,006 106.7
② 仕入実績 - #7 設備投資等の概要
- 〈包装容器関連〉2026/06/17 13:00
ガラスびん関連においては、溶解炉定期更新時の省エネ化を含めた合理化投資、設備の維持更新など599百万円の設備投資を実施いたしました。
紙容器関連においては、設備の維持更新など82百万円の設備投資を実施いたしました。