純資産
連結
- 2014年3月20日
- 200億8300万
- 2015年3月20日 +1.91%
- 204億6700万
- 2016年3月20日 +2.19%
- 209億1600万
個別
- 2014年3月20日
- 173億1200万
- 2015年3月20日 -3.7%
- 166億7200万
- 2016年3月20日 +4.44%
- 174億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価に関する事項2016/06/17 13:44
当社及び鳴海製陶株式会社は「土地再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び平成13年3月31日の同法律の改正に基づき、事業用土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/17 13:44
企業結合時の時価純資産額が株式の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれんとして認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2016/06/17 13:44
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ449百万円増加し、20,916百万円となりました。これは主に、利益剰余金、為替換算調整勘定、土地再評価差額金が増加し、退職給付に係る調整累計額が減少したことによるものです。
また、自己資本比率は22.7%で前連結会計年度末に比べ1.6ポイント上昇し、1株当たり純資産額は522円52銭と12円44銭増加いたしました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/17 13:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/17 13:44 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/17 13:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 1株当たり純資産額 510円08銭 522円52銭 1株当たり当期純利益金額 20円10銭 18円83銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。